生存確認用ページ

旧称:闘病日記 ( いや今もじゅうぶん心身ともに病気なんだが社会復帰の準備中 また遠のいた気がする 気がするじゃなくて本当に遠のいた)

2009年09月16日 移設。
随時更新。過去の内容は思いついた時に黒歴史化。

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201803 上野動物園 201804 厚木基地 201808 晴海埠頭(英海軍アルビオン) 201809 横田基地

編集用メモ ここから指定の位置まで1Q2018として扱うこと

2018.03.04 - ハシビロコウに花を手向ける (2018.11.08掲載(*1))

*1心身の不調によるサイト更新遅れに起因するもの

 上野動物園にて。ハシビロコウの「シュシュ・ルタンガ」が亡くなったという訃報を受けて、花束を持って行きました。花を手向ける手前、気分が上向くはずもなく、300枚ぐらいしか撮っていません。それも西園のペンギンと子ども動物園ぐらいで、東園には行っていないという落ち込みぶりでした。

a Shoebill strok were gone at Ueno zoo, 04 Mar 2018 a Shoebill strok were gone at Ueno zoo, 04 Mar 2018
臨時の献花台。この翌日まで設置されていました。
いつものことですが、ピンボケはご容赦願いたく。
見分け方。
Shoebill strok at Ueno zoo, 04 Mar 2018 Children's zoo in Ueno zoo, 04 Mar 2018
こういう時は、生きている子を愛でた方が精神衛生上
良いでしょう。この子はミリー(メス)。
どれくらい落ち込んでいたかを証明する写真

 いつでも入れるのに、こういう時にしか行かない自分はどうかと思います(正確に言えば「行こう」と思っても、心身が言うことを聞いてくれないということになります)。別に一眼レフを抱えていかなくても、園内を見て歩くだけでも良いのにね。

編集用メモ ここまで1Q2018、ここから2Q2018として扱うこと

2018.04.21 - 厚木基地(米海軍・海上自衛隊)  (2018.11.09掲載(*2))

*2 心身の不調によるサイト更新遅れに起因するもの

NAF Atsugi, USAF and Atsugi Air Base, JMSDF, 21 Apr. 2018

 このイベントは(ほぼ毎回のように)「本籍確認ができる顔写真付き身分証明書」の提示ができずにUターンを余儀なくされる人たちがいます。運転免許証は原則不可のままのはずです(仮に可能でも暗証番号が二つ要るし)、結局マイナンバーカードが最強ということになります(私の場合は障害者手帳という手段もあるんですが)。

 在日米軍基地、韓国人の立ち入りを厳格化 事前審査を義務づけ (産経新聞 2018.10.16)とのことですが、これが海軍・空軍の日米友好祭に直接影響するかどうかは分かりません。

ゲートガード Gateguards

F-4J, Gate guard at NAF Atsugi A-4E, Gate guard at NAF Atsugi
F-4J Phantom II (188570 -> actually 155807 (*3)) A-4E Skyhawk (151074)
Eですが展示では背中の「こぶ」が取り外されています。
F-14A, Gate guard at NAF Atsugi F-14A, Gate guard at NAF Atsugi
F-14A Tomcat (161141) (*4) この角度からはなかなか撮らない 

*3 この機体には「188570」とペイントされているが、実際はF-4J-35-MC (BuNo 155807)
*4 裏を取りました

アメリカ海軍 U.S. Navy

MH-60R, HSM-77, US Navy MH-60R, HSM-77, US Navy
MH-60R (167020)
機首のFLIRターレットにカバーが被せられている。
吊下(画面左下)しているのは増槽。排気口の下に
見えるのはAN/ALQ-210 ESMシステムの構成部品
(接近センサー)。
two F/A-18Ds, VMFA(AW)-242, USMC at NAF Atsugi E-2D, VAW-125, US Navy
離陸する海兵隊 USMC VMFA(AW)-242のF/A-18D, 2機。
手前(画面下) DT-11/165416, 奥(画面上) DT-06/164953
E-2D (VAW-125) のE-2D Advanced Hawkeye (168990)。
能力向上版ホークアイの決定版。

海上自衛隊 Japan Maritime Self-Defence Force

 海上自衛隊がUP-3Cを展示していたのが衝撃的でした。ぱっと見ではP-3Cと区別が付きにくいですが、新装備の試験と評価を行う専用の機体という観点から言っても、間近で撮れるのは非常にレアです(こういうことがあるから可能な限り毎年行きたい)。

UP-3C, JMSDF IR sensor of UP-3C, JMSDF
UP-3C (51-9151) の機首、通常のP-3Cにないピトー管(の
基部)、IRセンサ(機体上)、レーダー(機体下)が特徴
UP-3C機体上のIRセンサ。
後部の部材に鏡面が反射している点に注意
Side radar of UP-3C, JMSDF Pitot tube of UP-3C, JMSDF
UP-3C機体下のレーダー。細かいことは国防上の理由から
分かりません(SLARで合ってるとは思いますが)
UP-3Cのピトー管。

 491枚撮影(出発が遅れたこともありますが、途中で体力が尽きました)。

編集用メモ ここまで2Q2018、ここから3Q2018

2018.08.04 - 晴海埠頭(イギリス海軍強襲揚陸艦アルビオン 及び ホスト艦「うらが」)  (2018.11.09掲載(*5))

*5 心身の不調によるサイト更新遅れに起因するもの

HMS Albion (L14) at Harumi peer, Tokyo, Japan (and host ship JS Uraga (MST-463))

 2018年の夏は記録的かつ致命的な、それこそ文字通り命に関わる暑さでしたが、その炎天下の中、途中でぶっ倒れそうになりながら行ってきました。たしかこの日は36℃か37℃あたり。

HMS Albion (L14) from JS Uraga (MST-463) HMS Albion (L14) from JS Uraga (MST-463)
うらが艦上からアルビオンを望む 「うらが」も大きなフネですが、アルビオンのサイズも
非常に大きいのが分かると思います。

イギリス海軍 アルビオン HMS Albion (L14)

 アジア太平洋地域でのプレゼンス(すなわち存在感)を高めるため、ぶっちゃけ対北朝鮮への圧力の一環として日本にも寄港したもの。(記事:The Straits Times

HMS Albion (L14) and doubled line of guest BvS 10 all terrain armored vehicle
アルビオン(と、二つ折り(以上)になった見学待機列)。
セキュリティは持ち物検査を含め、非常に厳しかったです。
BvS 10がお出迎え。連結式の全地形車両(それこそ
水陸両用から雪上まで)。さすがに卸下した状態では
機銃類は取り外されておりました。
LCVP mk5 onboard HMS Albion Bow of HMS Albion (and CIWS)
2番目の煙突のうしろあたりに上陸用舟艇LCVP Mk5が
吊下されていました(画面中央から少し左の黒い船体)
艦首。そしてCIWS Phalancsの存在感。
Flag and badge of HMS Albion well deck of HMS Albion
イギリス海軍とHMSアルビオンのシンボル(徽章)。 ウェルデッキのバナー。画面左下に車輌群が見える。
画面右下の方は実際に入って見学できた(下記)。

 搭載車輌。

Vehicles on board, HMS Albion LCU Mk 10, HMS Albion
ウェルデッキ左側。画面右側手前の車輌は
ドイツMAN社製のトラック HX 60 と思われる。
ウェルデッキ右側は見学者が入れるようになっていました
(これ自体が上陸用舟艇LCU Mk10の全通甲板です)。
Waterproofed Land Rover, HMS Albion Land Rover MWMIK Jackal, HMS Albion
ランドローバーの英海兵隊バージョン、
Waterproofed Land Rover。110ベースだと思います。
ジャッカル(Land Rover MWMIK Jackal)
Hippo BRV, HMS Albion Pinzgauer 716M 4X4
Hippo BRV、レオパルト1A5戦車シャシーを使った
Centurion BARVの後継車。大きすぎて最大広角でも
収まり切りませんでした。
Pinzgauer 716M 4X4 (BAE systems)。
Land Rover系汎用車輌の置き換え用。
trailer, HMS Albion Bottled water made in Brunei
トレーラーにもきっちりナンバープレート(2桁ずつ区切って
表示)が付いているあたり、シンパシーを感じます。
お水ごちそうさまでした(ブルネイ製)。
来場者の多さは嬉しい誤算だったようです。

 私の理解が正しければ、機銃等の展示をしていたのがヘリ甲板のはずです。そこ自体もチヌークが余裕で降りられる程度には広いです。

HMG/GPMG display at heli deck, HMS Albion Child with GPMG, HMS Albion
ヘリ甲板の一部が機銃(車載・卸下)と触れ合うスペースに
なっており、ご覧の通りのものすげえ大人気に。
GPMGと触れ合うお子様という微笑ましい構図。
※公船上なので法律上はイギリス領です
L7 series GPMG, HMS Albion 7.62mm minigun, HMS Albion
L7系GPMG。ぶっちゃけFN MAG(ベルギー)です。 7.62mm Minigun。光学照準器とレーザー照準器も
マウントされていました。

海上自衛隊 掃海母艦 うらが (MST-463)

Stern, JS Uraga Bow, JS Uraga
うらがの艦尾。 艦上から艦首方向。
Bridge, JS Uraga Electrical cable, JS Uraga
艦橋を見上げる構図。左は晴海フェリーターミナル。 電纜。機雷処理の際に重要となる (*6)
Mock of K-13 mine, JS Uraga Mock of Itarlian Manta mine, JS Uraga
K-13機雷(無火薬) 機雷「Manta マンタ」の模型(無火薬)
※イタリアが売ったものが中東で見つかった実例あり
Helicopter deck, JS Uraga Back side of bridge (and line of guest), JS Uraga
ヘリ甲板から格納庫を見る。MH-53EやMCH-101など、
掃海ヘリはかなり大型なため、相応の大きさがある。
艦橋の見学者列(艦橋の裏側に位置する)。
これを撮った数分後に私も登りましたが急峻でした。
Binoculars, JS Uraga Omamori, JS Uraga
20倍双眼鏡。炎天下だったので、持てないぐらい
熱かったです。
交通安全のお守り。うらが艦橋。
Naval navigation console, JS Uraga Stern, JS Uraga
こういうコンソールがあると心が躍るのは
私だけではないはずだ
帰る直前に。フェリーターミナルの3Fに相当する
場所から撮影。

*6 音響感知や磁力感知など、機雷にも色々な方式がある。これらに対処するため、電力を消費する処分具を船体から十分に離しながら電力を供給する必要があり、長いケーブル(電纜 でんらん)が必要となる。

 449枚撮影。

2018.09.15 - 横田基地(米空軍・航空自衛隊)  (2018.11.10掲載(*7))

*7 心身の不調によるサイト更新遅れに起因するもの

 現地のコンディション(というか天候)は、写真から推察していただければ、と思います。せっかくボディ選定の時に防水タイプを選んだのに、冷静に考えたらレンズを買い換えておらず、レンズそのものは防水でもなんでもないという……ていうかレンズ(正確にはフィルタ)を拭きながら撮影したので、ホコリが乗ってるどころの騒ぎではないです。

 というわけで、掲示枚数を抑えめにせざるを得ません。

 米軍機と装備(空軍・海軍・SOCOM)。

Lineup, Yokota AB CV-22B, Yokota AB
滑走路側のラインナップ。 同じぐらいの位置から、米空軍バージョンのオスプレイ
CV-22Bを撮影。
C-130J, Yokota AB RQ-4B at Yokota AB
動線のど真ん中で待ち合わせスポットとして鎮座する
C-130J Super Hercules (15-5810)。横田の今の主。
RQ-4B Global Hawk (11-2049)
MC-130H at Yokota AB MC-130J at Yokota AB
MC-130H (87-0023)。特殊作戦機。 MC-130J (12-5762)。特殊作戦機。
MRZR 4 (display at Yokota AB) Harris Falcon (display at Yokota AB)
Polaris DefenseのMRZR 4。 Harris Falcon (RF-7800M-MP MNBRと思われる)

 米海軍P-8A。

P-8A at Yokota AB Cockpit of P-8A
P-8A Poseidon (169009) ボーイングB737に米海軍用のアビオニクスを盛り込んだ
グラスコクピット。
P-8A inside P-8A inside
コンソール。
画面がオフってたら何が何か分かりませんわな
逆側から。ちゃんと比較してませんが、P-3Cと同じぐらいの
空間だったような印象です。
Sonobuoy rack, P-8A Sonobouy launcher, P-8A
ソノブイのラック。 ソノブイのロータリー式ランチャー。

 自衛隊の機体・装備も撮りましたが、ここまでご覧頂いた通りのコンディションで写真の出来は悲惨そのものでした。

 以下、航空自衛隊 C-2輸送機。

C-2 (JASDF) at Yokota AB Cockpit of C-2 (JASDF)
航空自衛隊 C-2輸送機 (88-1207)
(米海軍にもC-2という機体があるので若干ややこしい)
コクピット。これが現時点で公開される限界、
そして写真の腕とカメラの限界。主に写真の腕。
inside C-2 (JASDF) inside C-2 (JASDF)
かなり大型な機体であることがお分かりいただけようかと コクピットの後ろ側に相当する位置に電光掲示板。
inside C-2 (JASDF) Load master booth, C-2 (JASDF)
ロードマスター席とその周囲。 ロードマスター席。防弾板が見える点に注意。

 2,747枚撮影。

編集用メモ ここまで3Q2018、ここから4Q2018

2018.11.08~09 - なまじウェブサイトを持っていると維持が大変

 一度のイベント(と言っても動物園に行くのでなければ、自衛隊か在日米軍のもの)では概ね1,500枚、心身の調子が良い時だと最大2,400枚という時がありましたが、それぐらいの枚数を撮影します。

 この中で「これは公開して皆さんと共有したい」と思い、かつ、主にピント合わせを失敗していない写真を選ぶ作業、これが目下いちばんの悩みどころです。

 他の人はどうか知りませんが、『ウェブサイトに情報を掲載すること(&つぶやくこと)=全世界に向けて発信すること』と考えています。なので、ひとつのイベントに対して、写真選定のみならず、キャプションを付ける時の裏取りなど、いちいち情報の確度を上げるために努力しているということは、少しぐらいアピールしても怒られないと考えています。

 そもそも、動物園はともかくミリタリー系のイベントで「声かけ」がある程度には写真を撮りまくっているのも、モデリングの資料にしたいからというのが最大の理由ですが……。

2018.11.09その2 - ちょっと休憩

 上掲三つ(上野動物園、厚木基地、晴海埠頭)の写真は天候が良かったのでまだいいです。横田基地は雨がきっちり降っていたので(しかも2日間開催の1日目に行ったところ、2日目はそんなに雨でもなかった模様)、こういうところで運の悪さを存分に発揮しています。

 おかげで「当たり」と言える写真が異様に少なく、カメラもボディはともかくレンズの内側が結露したりと、撮影コンディションどころの騒ぎではありませんでした。ただでさえマニアックな掲載傾向がさらにマニアックになること請け合いです。

 そういうわけで休憩。写真を選んだり補正をかけたりサムネイルを作ったりキャプションを書いたりそのために裏を取ったり、どの作業も例外なく目を酷使します。そら疲れますわな。

2018.11.10 - いったん完了

 本日未明(たぶん04時か05時頃)に横田基地の分の写真の掲載が終わっていた模様です(「模様です」というのは、はっきりした記憶がないからです)。

 細かいミスをしていたので自分で気付いた分は修正しました。まだあると思いますが。

 さて基地・駐屯地の写真まとめ作業に入ろう。いや、かなりぶっ続けで作業していたので、その前に休憩をとろう。

2018.11.15 - 体調ぶち崩し

 朝にかけて急に冷え込むようになって見事に体調を崩しましたが、きょうまで3日連続で精神科・区役所・歯医者と、所用はこなしました(社会復帰の準備も並行しています)。

 ここ(と言いますか写真まとめ)の更新作業はできていませんが、急に動いたのでその反動も出たと考えて、少なくとも今晩までは休みます。

2018.11.17 - 体調持ち直し&作業継続中

 作業を溜めたくて溜めた訳ではないですが、一気に工事すると大変ですね。作業自体はそれほど面倒でもないんですが、量が増えつつある上、量が多いが故に抜けのチェックも大変です。

 ただ、別ページにした上、旧サイトからの切り替えで容量が10倍(といっても10Gバイトですが)になったので、載せきれなくて断念したぶんも増やしていくつもりです。

 それにつけてもMMDのページを早くいじりたい。

2018.11.17その2 - 自分用メモ

 基地・駐屯地ページのサブページ化はいったん終了。2014Q3からの写真、および、未掲載の写真掲載作業がまだ。

 はやくMMDモデル関係の作業に着手したい……


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コメント欄とかトラックバックとかいうこじゃれた仕掛けを作るつもりは一切ありません。しかしながら、インターネット上にファイルを置く以上「リンクするな」とは言えません(*1)。ただ、リンクの前に「それはあなたにとってプラスかマイナスか」はよく吟味して下さい。むろん、私の方では一切そのあたりの価値観に口出しするつもりはありませんので、ご自身の判断で行動して下さい。

あと、うっかりここまで読んでしまい、かつ「役に立つ情報があるので寄せたい」などという奇特な方、まあ過去の例から言えば滅多にないケースなんですが、もしおられましたらトップページに連絡先が書いてあるので、そちらからお願いします。

(*1)未だに「無断リンク禁止」みたいなページを散見しますが、法的な根拠は全くないどころか、「ネットの仕組みを分かっていない頭が超絶悪い人ですよ自分は」と朱書きしているようなものです。リンクされたくないのなら、インターネットに晒さなければいい。

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