駐屯地祭・基地祭 取材記録 / アメリカ海軍(・海兵隊)・海上自衛隊 厚木航空基地

 3Dモデリングのために撮影してきた写真です。厚木基地(日米友好祭)の分。

Taken by own photos (for making 3D model reference materials) log - NAF Atsugi, U.S. Navy (and Marine corps) and Atsugi AB, JMSDF (joint), in U.S. and Japan friendship day.

更新履歴
2018年11月17日 新設。
2018年11月18日 2015年分を追加。
2018年12月10日 2018年分を追加。
2018年12月12日 文章の修正と写真の追加の準備工事を実施。2013年分の写真を追加。
2018年12月13日 2011年分の写真を追加。
2019年05月29日 2019年分の写真を追加。2014年、2015年、2018年にそれぞれ写真を追加。英文キャプションを追加ないし改訂。

2011年 2013年 2014年 2015年 2018年 2019年

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厚木基地 2011年09月10日

NAF Atsugi, U.S. Navy and Atsugi Air Base, JMSDF, 10 sep 2011

 この年は、記憶が正しければ超すごく出遅れました。

P-3C start taxing 1st US-2 (71fs 9901)
US-2を撮ろうとしたら急にP-3C(3-5041)がタキシングを
始めたので
P-3C (3-5041) start taxing (front left:US-2)
日照の関係で帰り際に撮り直したUS-2(71-9901)。飛行艇
自体は世界的に稀少だが、日本の国情には必須と言える
JMSDF's US-2 (71-9901), specified for rescue mission
blade tip of SH-60K rotor blade's tip of SH-60K
USH-60Kの特徴あるブレード端。51-8402
USH-60K (51-8402) main rotor blade has unique shape
同、SH-60Kのブレードを、文字通り「真下」から
Blade tip from just under position

 以下は追加分の写真です。しかし、撮影時には本当にディテールに執着しすぎており、「基地で撮ってきた写真です」というには少々苦しいかなと思うほどで、選定には悩みました。

EA-6B (164402) 粘ってコクピット部分を撮影 I wait patiently for a chance
and take a picture cockpit part.
米海軍C-2A (162159) そのお尻
Same vehicle, tail part of fuselage.
米海軍E-2C (165829) そのお尻の方 
Same vehicle, tail part of fuselage.

 200枚撮影。

厚木基地 2013年04月27日

Friendship day, 27 Apr 2013

だからあれほど出掛ける前にカメラのCCDを掃除しろと
(午後撮影)
JMSDF P-1 (51-5503) anti-submarine patrol aircraft.
後ろから。対潜哨戒機の象徴とも言えるMADブームが
屋根に被っている失敗には帰ってから気付いた。すまぬ
You can see P-1's MAD boom at the fuselarge's end.
いつ見ても惚れ惚れするUS-2。
JMSDF's US-2 (71-9903) Flying boat.
米海軍の方のC-2。さすがに一部がグラスコクピット化
されていた。当然、無線や航法の操作も楽に。
C-2 grayhound's cockpit (162175), note that part of glass
cockpit and new avio including CDU.
米海軍MH-60RのHIRSS。独特のバージョンに見える。
MH-60R's HIRSS seems to be original bersion (167017).
おまけ:やたらかっこいい海自の新型救難消防車
In addition : JMSDF's new fire fighting truck for airplane
crush, extenal view looks pretty good.

 以下は追加分の写真です。しかし、撮影時には本当にディテールに執着しすぎており(中略)選定には悩みました。

(米海軍の方の)C-2, VRC-30 DET-5の33 (162175) の
機内。離着艦に対応するため座席が後ろ向き。
C-130T (*1) (165379, BD(*2))
海自YS-11 (61-9042) 米海軍の給油用トラックがアメリカン。
U.S. Navy refuel truck, really "American".

*1 C-130T は練習機ではなく、C-130Rのアビオ改善型で Allison T56-A-16 装備。
*2 「BD」は VR-64 (Fleet Logistics Squadron)

 509枚撮影。

厚木基地 2014年05月03日

NAF Atsugi, USAF and Atsugi Air Base, JMSDF, 03 May 2014

着陸した米海軍のE-2Cホークアイ。画面右手奥に、
大雪で屋根が崩壊したニッピ1号ハンガーが見える。
E-2C hawkeye landed. Note that right side, you can see
Nippi #1 hanger, corrupsed by heavy snow.
帰投した機や待機中の機。空母を本来の本拠地とする
だけあって、きっちり主翼を畳んでいる。
Returned or stand-by aircrafts. Note these aircraft's true
base is CV (aircraft carrier) so folding main wing.
米軍と自衛隊の違い、笑顔でサムアップ。撮った後、
サムアップして返礼しておきました。
Most big different thing between U.S.Navy and JMSDF is,
smile and thumb-up. I had show my thumb-up instead
salute after taken this photo.
機内見学はC-2のみでした。大盛況で長蛇の列だった
ので、私はパスしておきました。
Open thru inside aircraft is only C-2, thus you can see
long line waiting for inside tour.
着陸してタキシング中の米海軍P-8Aポセイドン。ベースは
B737-800だが、中は電子機器満載。
Landed and taxing P-8A (168430) Poseidon, based on
Boeing B737-800 but full of electrical equipment inside.
P-1の5号機が軽快に飛び回っていました。
純国産のP-3C代替機。
Kawasaki P-1 (51-5505) circling flight lightly. It's
replacement P-3C aircraft, made by Japan domestically.
着陸したUS-1だが(改ではない)、STOL性は何回見ても
驚かされる。奥にP-1が駐機している点にも注目。
US-1 (70-9089 (not Kai)) Landed, it's STOL performance
surprise me many times. Note P-1 is parked at the back.
空自C-130Hと海自US-1の並びは始めて見た
(少なくとも私は)。
JASDF's C-130H and JMSDF's US-1 in the same photo
frame, I've never seen before (at least for me).
SH-60KとP-1の並び。海自の新たな航空戦力を象徴する
ショットと勝手に思っています
SH-60K (*1)(front) and Kawasaki P-1, I think that
symbolizes the new era airial forces of JMSDF.
ちゃんと車輌も撮ってます。海上自衛隊の20,000リットル
燃料補給車。
Of course taken vehicle's photo too. This refuel truck
loads 20,000 little (approx. 5,283 gallon), JMSDF.

以下は追加分の写真。修正はご覧の通り、最低限 かつ いい加減です。

E-2C Hawkeye (機番失念、前掲と同じ機体) P-8A Poseidon (168430)
P-3C Orion (3-5063) C-40A, U.S. Navy version of B737-700C (165835)

 

厚木基地 2015年05月02日

NAF Atsugi, U.S. Navy and Atsugi Air Base, JMSDF, 02 May. 2015

海自C-130R輸送機 (61-9052)。YS-11の代替(*1)。
この日は51・52・54の3機を撮影できた。
JMSDF's C-130R (61-9052), successor of YS-11.
On this day I was able to shoot three of C-130Rs
(61-9051, -9052 and -9054).
C-130R (61-9051) とカーゴローダー(*2)。
C-130R (61-9051) and it's cargo loader.
弾薬リフト。地味ながら、こういう装備の拡充も必要。
Ammunition lift (same role as the US Navy's MJ-1B).
航空機牽引車。
Pushback (or Towing tracktor).
E-2CのCAG機。構図取りを完全にミスしていることに
ついては、弁解の余地がありません。
E-2C VAW-115 CAG (166505) (Sorry for missalignment).
C-2Aグレイハウンドと、その機内見学列。
C-2A Greyhound (162170), visitors making line into
cargo room.
P-1とP-8Aの並び(*3)。
P-1 of JMSDF (left / front side) (3-5505) and
P-8A of U.S. Navy (right / back side) (168440).
P-1 (3-5505) のお腹。ソノブイ投射口がP-3Cと
ほぼ同等数設置されている。
Sonobouy launch holes of P-1, JMSDF
P-8Aのお腹。ソノブイ投射口の数から設計思想が分かる。
Sonobouy launch holes of P-8A (168440), U.S. Navy.
EA-18G Growler (168390), VAQ-135。
撮影が偏っているのではなく、スパホは他の人が山ほど
掲示しているであろう、と。
EA-18GのVAQ-141 CAG機。
VAQ-141 CAG, EA-18G Growler (166928).
グラウラー用の電子戦ポッド(レシーバ)、
AN/ALQ-218(*4)。
ESM Wideband receiver AN/ALQ-218 for electric
warfare; EW of EA-18G (166928).

*1 米軍KC-130Rの退役・保管機(計6機)を購入、足回りとカーゴ・ドアを新規で更新した上、YS-11の代替として6機調達。
*2 別の場所で撮影しまくっていたため逃しましたが、海自の制服でファッションショーをしていた模様。
*3 記憶と認識が正しければ、米海軍が哨戒や掃海を「(正面)作戦」と位置づけたことはない。米海軍を低く見積もるつもりは微塵もないが、P-1とP-8を見比べたり、海自の掃海が実際の任務を全うして米海軍から絶賛されたりしているところを見ると、海自の独自性が見えてこないだろうか。私には見える気がします。
*4 (EA-6Bから引き継いだAN/ALQ-99を更に有効活用する)見かけは地味だが重要な装備。

 飛行展示ほか(ほぼ機番わかんない(いやまあ自分としては航空機スポッターをやっているわけではないので構わんと言えば構わんのだけど))
Flight display etc.

飛行展示を実施するMH-60S。機体構造「そのもの」は
UH-60Lをベースにし、米海軍仕様にしたもの。
MH-60S on flight display.
同じく、飛行展示でホイスト吊下を実施するMH-60R。
SH-60Bの進化版。
MH-60R on flight display (hoisting).
スパホ2機だが、増槽の有無など細かい違いが見てとれる。
Two Superhornets, you can see slight difference, such as
carrying fuel tank s or not etc.
着陸し、タキシングしながら翼を畳むF/A-18E。
F/A-18E (166909), landing and folding the wings
while taxiing.
海軍機ならではの機動を見せるE-2C。
E-2C showing maneuverability, unique to naval aircraft.
更新されたHMMWV。ユーティリティー車輌にアップ・
アーマードは要らないという合理的判断であろう。
Updated HMMWV. It would be a reasonable decision that
utility vehicle doesn't need "up-armored".

以下は追加分の写真。

Showing flag motifs rising sun, VFA-102 Diamondbacks
F/A-18F Superhornet (166917)
MH-60S (167863)
Propeller and it's cover of VAW-115 CAG, E-2C (166505)
"snapper"
たまたま海自ターミナルのガラスにC-130Rが
映り込んでいました。
It happened that C-130R was reflected in the glass of
the terminal of JMSDF.
陸上自衛隊からは車両展示がありました。
第390施設中隊(座間)の1/2tトラック
(ご覧の通り緊急走行できる仕様)。
1/2t truck of the 390th engineer squadron
(from camp Zama, JGSDF).
同中隊の偵察オートバイ、KLX250。
Reconnaissance motorcycle KLX of same squadron.

厚木基地 2018年04月21日

NAF Atsugi, U.S. Navy and Atsugi Air Base, JMSDF, 21 Apr. 2018

ゲートガード Gateguards

F-4J, Gate guard at NAF Atsugi A-4E, Gate guard at NAF Atsugi
F-4J Phantom II (188570 -> actually 155807 (*3)) A-4E Skyhawk (151074)
Eですが展示では背中の「こぶ」が取り外されています。
A-4E, but the "knob" on the back has been removed.
F-14A, Gate guard at NAF Atsugi F-14A, Gate guard at NAF Atsugi
F-14A Tomcat (161141) (*4) この角度からはなかなか撮らない
It's not easy to shoot from this angle.

*3 この機体には「188570」とペイントされているが、実際はF-4J-35-MC (BuNo 155807)
*4 裏を取りました

アメリカ海軍 U.S. Navy

MH-60R, HSM-77, US Navy MH-60R, HSM-77, US Navy
MH-60R (167020)
機首のFLIRターレットにカバーが被せられていた。
The FLIR turret on the nose was covered.
吊下(画面左下)しているのは増槽。排気口の下に
見えるのはAN/ALQ-210 ESMシステムの構成部品
(ミサイル接近センサー)。
Handing up (lower left) is external fuel tank. Below of
engine exhaust is the component of AN/ALQ-210 ESM
system (missile proximity sensor).
two F/A-18Ds, VMFA(AW)-242, USMC at NAF Atsugi E-2D, VAW-125, US Navy
離陸する海兵隊 USMC VMFA(AW)-242のF/A-18D, 2機。
手前(画面下) DT-11/165416, 奥(画面上) DT-06/164953
VAW-125 のE-2D Advanced Hawkeye (168990)。
能力向上版ホークアイの決定版。

海上自衛隊 Japan Maritime Self-Defence Force

 海上自衛隊がUP-3Cを展示していたのが衝撃的でした。ぱっと見ではP-3Cと区別が付きにくいですが、新装備の試験と評価を行う専用の機体という観点から言っても、間近で撮れるのは非常にレアです(こういうことがあるから可能な限り毎年行きたい)。

UP-3C, JMSDF IR sensor of UP-3C, JMSDF
UP-3C (51-9151) の機首、通常のP-3Cにない計測用の
外付けピトー管(の基部)、IRセンサ(機体上)、レーダー
(機体下)が特徴
Nose part of the UP-3C (51-9151) has many features.
(base of ) an external pitot, IR sensor (above of fuselage)
and radar (bototm of fuselage), which are not found in
the ordinary P-3Cs.
UP-3C機体上のIRセンサ。
後部の部材に鏡面が反射している点に注意
IR sensor on the fuselage of UP-3C.
Side radar of UP-3C, JMSDF Pitot tube of UP-3C, JMSDF
UP-3C機体下のレーダー。細かいことは国防上の理由から
分かりません(SLARで合ってるとは思いますが)
Radar under of fuselage of UP-3C. I don't know the
details of this radar for defense reasons (I think it's SLAR).
UP-3Cのピトー管、先端部。
Pitot tube of UP-3C, tip part.

以下は追加分の写真。

P-1のお尻。奥にC-130R(左)とP-8A(右)。
Tail part of P-1 (3-5515) and C-130R (back-left, 61-9051)
and P-8A (back-right, 168434).
USH-60K (51-8901)
(この年はじっくり撮れていません)
C-130R (61-9051) の主脚納庫直後、ジャンプドア直前。
もと米海兵隊KC-130Rを海自向けに改修しただけあって、
部分的に年期が入っている(*1)。
From behind the C-130R's main gear wheelhouse to jump
door. The original is KC-130R of the U.S. Marine Corps,
and there has been refurbishment for the JMSDF, thus
you can see parts that are partially aged.
EA-18G (166895) の携行装備。
ALQ-99(V) の手前に写っているのは
訓練支援・計測装置 AN/ASQ-T503 。
Carrying equipment of EA-18G (166895), in front of
electrical jammer ALQ-99(V) is training subsystem,
aircraft instrumentation AN/ASQ-T503.

*1 C-130.netに掲載されている詳細を引用して、海自の機番の順にソート・整理したものを掲示しておきます。それぞれの機体が海兵隊でどの程度運用されていたかはバラバラですが、そこまでは引用しないのでリンク先をご覧下さい。

元のS/N 製造日 米海兵隊 米空軍 (*2) 海自 海自 運用開始
Original
S/N
Production
date
Usage USMC
and BuNo
USAF AMARC Usage JMSDF
and number
Date of
start operation
74-1656 1975年10月 KC-130R 160015 AN2G0056 C-130R 9051 2015年01月18日
74-1657 1975年11月 KC-130R 160016 AN2G0059 C-130R 9052 2014年11月09日
74-1654 1975年09月 KC-130R 160013 AN2G0058 C-130R 9053 2014年11月30日
75-0550 1976年07月 KC-130R 160017 AN2G0045 C-130R 9054 2015年03月05日
75-0551 1976年08月 KC-130R 160018 AN2G0043 C-130R 9055 2016年03月
75-0553 1976年10月 KC-130R 160020 AN2G0040 C-130R  

*2 保管(モスボール)にあたって移管

 491枚撮影(出発が遅れたこともありますが、途中で体力が尽きました)。

厚木基地 2019年04月27日

NAF Atsugi, U.S. Navy and Atsugi Air Base, JMSDF, 27 Apr. 2019

ゲートガードおよび施設 Gateguards and facility

VIP仕様の UH-3H (152704)
開場直後なので見学者の波が出来ている。
UH-3H, VIP configured (152704). As it's just after
the opening gate, people making "waves".
同機を別のサイドから。
The same vehicle from another side.
SH-60B (161564), HSL-51
HSL-51 was established 3 Oct. 1991 and transitioned
to HSM-51 on 7 Mar. 2013.
胴体後部に富士山と旭日の意匠、水平安定板に隈取り
Mt. Fuji and rijing sun on the rear fuselage, and
"Kumadori" on the horizontal stabilizer.
海上自衛隊のターミナル。なぜピザーラなのかは不明でした
Terminal of JMSDF. I don't know why Pizza-La.
こちらは滑走路側。
Runway side, terminal of JMSDF.

 展示機。まず回転翼機。

MH-60R (167018), HSM-51 同機のキャビンに据えられたコンソール。
Console, mounted in the cabin of same MH-60R.
MH-60S (167832), HSC-12 同機のキャビン内、後席からコクピット側を撮影。
Looking the cockpid side from the rear seat in the cabin
of same MH-60S.

 次に固定翼機。

こちらは展示ではありません。P-1の列線。
This is not an exhibition. Line of P-1s.
このうち1機が離陸。
Among them, one P-1 (3-5513) takes off.
P-1 (3-5505) P-3C (51-5074)
C-130R (61-9053) 同機の主脚納庫からジャンプドアにかけて。
Same C-130R, main gear wheelhouse and jump door.
EA-18Gグラウラーが搭載している
AN/ALQ-218システムのうちレシーバー(受信装置)。
Receiver of AN/ALQ-218 system, EA-18G (169137).
F/A-18Eが装備しているAN/ASQ-228 ATFLIRポッド(と
専用パイロン)。
AN/ASQ-218 ATFLIR pod (and it's exclusive pylon),
F/A-18E (168366).

 途中からあいにくの降雨となりました。雨具は雨合羽と折り畳み傘を持っていましたが、カメラがずぶ濡れとなり撤収しました。
Unfortunately rainfall came along the way. I have rain gear (rain poncho and a folding umbrella), but my camera was soaking wet, so I withdrew.

雨の中、なんとか撮った米海軍C-130T
In the rain, I took this somehow, C-130T (RU, 164106)
あいにくの悪天候、雨宿りの様子。
Unfortunately adverse weather, visitors can take shelter
(under the aircraft).

 


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